京都府農地中間管理機構 一般社団法人京都府農業会議

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農用地等の借受希望者を募集する区域

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市町村 番号 募集区域
の単
区域の農用地の特徴 地域の担い手の
備   考
京都市01全域 北部、西部、京北地域に広がる中山間地域では、水稲の生産が多い。
 市街地周辺部には平坦地が多く、水稲、野菜の生産が盛んである。
中山間地域:少ない
市街地周辺:多い
向日市02全域 基盤整備のされていない丘陵地の農地で、たけのこ畑で筍を栽培している。少ない
長岡京市03全域 平坦部は水田地帯で、水稲やなす・花菜の生産が盛んである。
 西部は竹林が多い。
少ない
大山崎町04全域 基盤整備のされていない丘陵地の農地で、たけのこ畑で筍を栽培している。少ない 自動車やモノレ-ルを使用しての運搬は難しい。
宇治市05全域 市の西部は沖積低地であり、巨椋池干拓地・槇島既成田などは比較的平坦で、水稲・野菜・花きなどを生産している。中央部は山麓丘陵地帯であり、宇治川沿いでは宇治茶を中心とした農業が営まれている。東部は山間地帯であり、水稲・花き・椎茸などを栽培している。少ない
城陽市06全域 農地の大半は平坦であるが、基盤整備率は約5%と低い。農作物の大半は水稲で、いちじく、花き、茶、寺田いも、梅等の栽培もある。少ない
久御山町07全域 基盤整備済の水田地帯で平坦な区域で、水稲や野菜の生産が多い。多い
八幡市08全域 水田は、ほぼ平坦で集団化されている。畑は、ほ場整備区域内や東部地域などにおいて、5~10haの団地を形成している。多い
京田辺市09全域 水田は平坦な集団農地が多い。山間においては傾斜度20%の農地が5~8%を占めている。平均面積は約670㎡で木津川左岸を中心に10a区画の水田があるものの農道整備や用排水の分離ができていなく耕作に支障をきたしている。少ない
宇治田原町11全域 平坦地が少なく、中山間地の占める割合が大きい。少ない 猿・鹿・猪による獣害が多い。
木津川市12木津区域 市の西部に位置し、平坦部では集団的な広がりをもつ水田が多く、米・なす・いちじく等の生産が多い。丘陵部、山間部では田畑が混在している地域が多く、大根・じゃがいも等の生産が盛んである。少ない
13加茂区域 市の東部に位置し、水田が広がる平坦部では、米の生産が多いが、水田を活用し、海老芋・花菜等の生産も盛んに行われている。丘陵部、山間部では、お茶・筍、畑ではきゅうり・ごぼう等が生産されている。少ない
14山城区域 市の北部に位置し、平坦部の水田は一部の地域で基盤整備済みで米の生産が多い。区域内を流れる木津川の堤外に畑が広がり、春菊・ほうれん草・みず菜・ぶどう等が生産され、丘陵部、山間部では、お茶・筍・ブルーベリー等が生産されている。少ない
笠置町15全域 中山間地の基盤整備がされていない小規模な農地で大半が水田である。少ない 猿・鹿・猪による獣害が多い。
和束町16全域 傾斜地等を利用した茶園地帯。少ない
精華町17全域 東部は南北に連担している平坦地であり、水稲を中心に野菜等を栽培している。
 西部は丘陵地であり、水稲を中心に野菜等を栽培している。
 中山間地の南部は、水稲を中心に野菜等を栽培している。
少ない
南山城村18全域 茶が主産業の地域で、区域内の3割程度がほ場整備され、主に米の生産がなされている。少ない
亀岡市19全域 全農地面積 2,810ha うち平場 93.2% 中山間地 6.8% で構成され、ほ場整備率は 56.4%、施工中を加えて 75.7% である。中山間地域:少ない
平場地域:多い
南丹市20全域 園部町・八木町は、農地の大半が水田を占め、ほぼ基盤整備済の水田地帯である。
 日吉町・美山町は、基盤整備済の水田地帯で、水稲や野菜の生産が多い中山間地域である。
多い
京丹波町21全域 基盤整備済みの水田地帯で、水稲や黒大豆、野菜の生産が多い中山間地域である。少ない鹿・猪による獣害が多い。
綾部市22全域 耕地面積の約87%が水田であり、水稲を中心に麦、小豆等の土地利用型作物や野菜、茶、畜産等を組み合わせた複合経営が行われている。ほ場整備率は約7割である。少ない
舞鶴市24全域 農地の約7割が水田で、市内のほ場整備率は約6割となっている。少ない
福知山市23全域 全耕地面積の8割が水田で、ほぼ基盤整備済みである。水稲をはじめとして、小豆・麦・地域振興作物の生産が盛んである。少ない
宮津市25全域 平坦地域・中山間地域ともに水稲を中心に花き類・蔬菜採種・根菜類の生産が多い。ほ場整備の実施状況は5割程度である。少ない
与謝野町26全域 平坦地と中山間地が混在した区域。平坦地は基盤整備済みで、中山間地は6割程度ほ場整備されいる。ほとんど水田地帯となっている。多い鹿・猪による獣害が多い
伊根町27全域 平坦地と中山間地が混在しており、ほとんどが水田地帯である。主に水稲、そばの生産が多く、一部では京野菜の生産も盛んである。少ない
京丹後市28全域 農地は水田と国営開発農地があり、水田では水稲、国営開発農地では露地野菜を中心とした栽培が行われている。少ない

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農用地等の借受希望者を募集する区域

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  • 区域の農用地の特徴
     北部、西部、京北地域に広がる中山間地域では、水稲の生産が多い。
     市街地周辺部には平坦地が多く、水稲、野菜の生産が盛んである。
  • 地域の担い手の状況
    中山間地域:少ない
    市街地周辺:多い
  • 区域の農用地の特徴
     基盤整備のされていない丘陵地の農地で、たけのこ畑で筍を栽培している。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     平坦部は水田地帯で、水稲やなす・花菜の生産が盛んである。
     西部は竹林が多い。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     基盤整備のされていない丘陵地の農地で、たけのこ畑で筍を栽培している。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 備   考
     自動車やモノレ-ルを使用しての運搬は難しい。
  • 区域の農用地の特徴
     市の西部は沖積低地であり、巨椋池干拓地・槇島既成田などは比較的平坦で、水稲・野菜・花きなどを生産している。中央部は山麓丘陵地帯であり、宇治川沿いでは宇治茶を中心とした農業が営まれている。東部は山間地帯であり、水稲・花き・椎茸などを栽培している。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     農地の大半は平坦であるが、基盤整備率は約5%と低い。農作物の大半は水稲で、いちじく、花き、茶、寺田いも、梅等の栽培もある。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     基盤整備済の水田地帯で平坦な区域で、水稲や野菜の生産が多い。
  • 地域の担い手の状況
    多い
  • 区域の農用地の特徴
     水田は、ほぼ平坦で集団化されている。畑は、ほ場整備区域内や東部地域などにおいて、5~10haの団地を形成している。
  • 地域の担い手の状況
    多い
  • 区域の農用地の特徴
     水田は平坦な集団農地が多い。山間においては傾斜度20%の農地が5~8%を占めている。平均面積は約670㎡で木津川左岸を中心に10a区画の水田があるものの農道整備や用排水の分離ができていなく耕作に支障をきたしている。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     平坦地が少なく、中山間地の占める割合が大きい。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 備   考
     猿・鹿・猪による獣害が多い。
  • 区域の農用地の特徴
     市の西部に位置し、平坦部では集団的な広がりをもつ水田が多く、米・なす・いちじく等の生産が多い。丘陵部、山間部では田畑が混在している地域が多く、大根・じゃがいも等の生産が盛んである。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     市の東部に位置し、水田が広がる平坦部では、米の生産が多いが、水田を活用し、海老芋・花菜等の生産も盛んに行われている。丘陵部、山間部では、お茶・筍、畑ではきゅうり・ごぼう等が生産されている。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     市の北部に位置し、平坦部の水田は一部の地域で基盤整備済みで米の生産が多い。区域内を流れる木津川の堤外に畑が広がり、春菊・ほうれん草・みず菜・ぶどう等が生産され、丘陵部、山間部では、お茶・筍・ブルーベリー等が生産されている。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     中山間地の基盤整備がされていない小規模な農地で大半が水田である。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 備   考
     猿・鹿・猪による獣害が多い。
  • 区域の農用地の特徴
     傾斜地等を利用した茶園地帯。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     東部は南北に連担している平坦地であり、水稲を中心に野菜等を栽培している。
     西部は丘陵地であり、水稲を中心に野菜等を栽培している。
     中山間地の南部は、水稲を中心に野菜等を栽培している。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     茶が主産業の地域で、区域内の3割程度がほ場整備され、主に米の生産がなされている。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     全農地面積 2,810ha うち平場 93.2% 中山間地 6.8% で構成され、ほ場整備率は 56.4%、施工中を加えて 75.7% である。
  • 地域の担い手の状況
    中山間地域:少ない
    平場地域:多い
  • 区域の農用地の特徴
     園部町・八木町は、農地の大半が水田を占め、ほぼ基盤整備済の水田地帯である。
     日吉町・美山町は、基盤整備済の水田地帯で、水稲や野菜の生産が多い中山間地域である。
  • 地域の担い手の状況
    多い
  • 区域の農用地の特徴
     基盤整備済みの水田地帯で、水稲や黒大豆、野菜の生産が多い中山間地域である。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 備   考
    鹿・猪による獣害が多い。
  • 区域の農用地の特徴
     耕地面積の約87%が水田であり、水稲を中心に麦、小豆等の土地利用型作物や野菜、茶、畜産等を組み合わせた複合経営が行われている。ほ場整備率は約7割である。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     農地の約7割が水田で、市内のほ場整備率は約6割となっている。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     全耕地面積の8割が水田で、ほぼ基盤整備済みである。水稲をはじめとして、小豆・麦・地域振興作物の生産が盛んである。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     平坦地域・中山間地域ともに水稲を中心に花き類・蔬菜採種・根菜類の生産が多い。ほ場整備の実施状況は5割程度である。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     平坦地と中山間地が混在した区域。平坦地は基盤整備済みで、中山間地は6割程度ほ場整備されいる。ほとんど水田地帯となっている。
  • 地域の担い手の状況
    多い
  • 備   考
    鹿・猪による獣害が多い
  • 区域の農用地の特徴
     平坦地と中山間地が混在しており、ほとんどが水田地帯である。主に水稲、そばの生産が多く、一部では京野菜の生産も盛んである。
  • 地域の担い手の状況
    少ない
  • 区域の農用地の特徴
     農地は水田と国営開発農地があり、水田では水稲、国営開発農地では露地野菜を中心とした栽培が行われている。
  • 地域の担い手の状況
    少ない

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