No.17(2005.11)
京都ふるさとネットvol.13
No.16(2005.9)
京都ふるさとネットvol.12
No.15(2005.7)
京都ふるさとネットvol.11
No.14(2005.5)
京都ふるさとネットVOl.10
No.13(2005.3)
〜都市のパートナーを見つけ、元気な農業農村をつくる〜「第3回ふるさと交流フォーラム」のまとめ
No.12(2004.3)
京都の朝市等農産物直売所に係わるアンケート調査報告書−直売所の情報戦略−
No.11(2003.3)
フォーラムは、交流のきっかけの場
食と農を架け橋として、新しい時代を築く
テーブル別交流会
No.10(2001.3)
農業が育てる地域の福祉力/大宮町・常吉村営百貨店、障害者と地域が支えあって
共生への一歩/「都市の“半田舎”要求と農村の経済的要求の相互理解」山口繁雄
むらづくりグループを束ね、30万人農村・都市交流をめざす/やくのの郷づくり協議会
塾瓦版
No.9(2000.9)
辺境を逆手に田舎の妙味・都会人を誘うヘルシーな空間――宮津市木子集落を訪ねて
共生への一歩/「ネットビレッジの提案――あぜ道の出会いをネットで」古長勝人
地元がもうかる仕組みをつくる――竹炭・竹酢の効用を磨き、商品化/舞鶴市・ふるさと大浦21
塾瓦版
No.8(2000.3)
地域起こしを地酒に賭ける――手づくりの楽しさ 広がる人の輪
共生への一歩/「複雑系の時代におけるまちづくり」吉村元男
「夢物語が、語れるようになった」願いを煮つめてカタチに/伊根塾
塾瓦版
No.7(1999.11)
めざすは「メダカの学校」――京北町・森の寺子屋塾 支える多士済々
共生への一歩/「パートナーシップとコミュニケーション」西田一雄
平成の火種組/木津町・21木の津塾
塾瓦版
No.6(1999.7)
ふれあい農園――木津町、精華町、京田辺市
共生への一歩/「郷土料理に情報と技術を添えて」藤本正信
平成の火種組/舞鶴市・加佐ふるさと塾
塾瓦版
No.5(1999.3)
都市から応援団がやってきた――和束町、美山町
共生への一歩/「農村振興にデザイン力を」黒竹節人
平成の火種組/福知山市・三岳ひょうたん愛好会
塾瓦版
No.4(1998.11)
都市と農村の共同作業 棚田保全――大江町毛原、伊根町新井
共生への一歩/「今、都会にも農村にも求められるもの」中西信彦
平成の火種組/ふるさと京北鉾杉塾
塾瓦版
No.3(1998.5)
農業、生活の基盤と村人の誇りを築く――舞鶴市与保呂地区
共生への一歩/「心の風景」室谷知子
平成の火種組/21お茶のふるさと塾
塾瓦版
No.2(1997.11)
内発型地域経営への挑戦――綾部市奥上林地区
共生への一歩/
「伝統建築から次世代を学ぶ」安井 清
平成の火種組/下常吉村づくり委員会
塾瓦版
No.1(1996.12)
ふれあい市――美山町大野地区・精華町
共生への一歩/
「都会が奪っていったもの」茂山あきら
平成の火種組/瑞穂ふる里塾
塾瓦版
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